
まだ何をするかも分からないのに取捨選択をしようというのが間違いと思います。
Cは他の言語よりハードウエア寄りの知識を要する、というふうに見受けられました。
そもそも OS を書くための言語ですので、"コンピュータ"という存在の動作や各種CPUの動作と直結しています。
また、開発された当初からの伝統?的に、コンピュータに優しくプログラマには(今風には)優しくありません。
一見不要に見えるものでもアイデア・使い方次第で如何様にも活用出来たりする可能性が残されているのがCであり、可能性を限定することで扱い易くしている今風の言語とは真逆です。
そういう意味で、「あらゆる状況でも不要なもの」は無いと考えます。
どう言う勉強のルートがあるのだろうか
個人的には、アセンブラの勉強が一番Cに近いと思います。
今のCPUは機能が多すぎますので、昔の8ビットCPU(8080やZ80等)くらいが簡単です。

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