ExpoCLIのエラーログが以前より使い勝手が悪くなりました

バージョンは忘れてしまったのですが、
古いバージョンのExpo +reactnativeで開発していました。

そのバージョンではコマンドプロンプトでexpo startで
expo developer toolsがwebブラウザで立ち上がり、エラーが発生時わかりやすく原因のコードファイルの行数までログで出してくれました。

流石にちょっと古すぎると思ったので、
アップデートで最新にしnpx expo startで起動しました。
どうやらexpo developer toolsが廃止になったようで、起動しません。

この状態での開発はコマンドラインにエラーは出るのですが原因までは詳細に出ず、
jキーで起動するデバッガーも同様の表示でしかないので使いにくいです。
以前のようにはならないのでしょうか。

コメントを投稿

0 コメント