
カスタマーケース→サポートケースのことでしょうか。
自分の認識では別にどっちでやってもよいのかなと思っています。
まず前提として、従来は全てサポートケースから上限緩和しなければなりませんでした。
後からService Quotasというサービスができたので、そちらでできるものはそっちでやったほうが手続きが簡単で便利だと思います。
上限緩和の失敗をあまり聞いたことがありませんが、失敗する理由があるような緩和はどっちでやっても大して変わらない気はします。
ただサポートケースのほうが説明を入れ込めそうなので、もしかしたら補足をすることで緩和が可能になるケースもあるかもしれません。

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